2019/8/19
2回目の申請でグーグルアドセンスに合格することができました。
ブログ開設から15日目、申請から11日目のことでした。
なかなか通知の来ない毎日にヤキモキしつつ、たくさんの方のブログを拝見して11日間に様々なことを試しました。
先輩方のアドバイスのおかげで、このわずかな期間で合格することができたと思います。
今度は私の経験があなたの役に立てばいいなと思い、「合格までの経過」や「合格時のブログの状況」、「自分が試したこと」を報告したいと思います。
Contents
Googleアドセンス合格までの経緯
ブログ開設から合格までの経過を説明しますね。
ブログ開設
2019/8/1 エックスサーバー契約
ちょうどドメイン無料キャンペーンを行っていたので、使用しました!
年3~4回行われるキャンペーンですが、別のドメイン取得サイトを利用するより断然お得です。

2019/8/3 ワードプレスの設置・設定更新
時間がない上に、初心者すぎて調べながらだったので契約から2日も経ってしまいました(笑)
2019/8/4 フロントページの開設・公開
上と同じ理由で丸一日かかりました。ここをブログ開設日としています。
1回目のアドセンス審査
2019/8/7 17:49 1回目のアドセンス申請
申請時のブログ状況については後述します。
なぜこのスピードで申請したかというと、「早いことアドセンスに合格したかった」という欲につきます。
また、設置後すぐ、そして少数精鋭の記事でも受かったというブログを多く見かけていたので、勝手に行けると思っていました。
2019/8/8 3:37 謎のメール
Googleより
「作成したアカウントを有効にしましょう」
というタイトルのメールが届きました。
文面には
「AdSenseにお申込みいただいてから7日が経ちました。アカウントを有効にして、サイトでの広告配信を開始するには、次の簡単な手順を実施してください。」
との記載がありました。
7日どころか、1日も、もはや12時間も経ってないんですけど・・・(笑)
念のため「コードが貼り付けられていなかったのかもしれない」と確認しましたが、問題はありませんでした。
調べると、同じく7日経過していないにも関わらずこのメールを受信した人は多くいた模様で、とりあえずスルーしました。
不合格通知~2回目のアドセンス審査
2019/8/8 6:52 1回目の不合格通知
約1日後に、
「残念ながら現時点ではAdSenseのご利用が承認されませんでした」
とのメールを受け取りました。
アドセンスのホームを確認すると、
「お客様のサイトで複数のポリシー違反が確認されたため、サイトを承認できません」
とトップに記載され、項目として「サイトの停止または利用不可」となっていました。
2019/8/8 7:42 2回目のアドセンス申請
Google神もびっくりなスピードで再申請しました(笑)
サイト利用できてるわー、と思いながら調べていた際に、「www.」を入れなくてはいけないという記載を見つけました。
後からゆっくり調べたら、それはどうやらはてなブログの場合だったようですが、再申請したくてうずうずしていたので深く掘り下げずに「それだ!」と思いこみ、「www.」を入れて再申請。
審査中に行ったこと~合格通知
2019/8/9 23:00 グーグルでインデックスされる
実はこの時点まで当サイトはGoogleにインデックスされていませんでした・・・。
「サイトの停止または利用不可」はここが原因だった可能性があります。
詳細は後述します。
2019/8/10 17:57 1記事追加
2019/8/14 19:53 1記事追加
信憑性は不明ですが、3日に1度記事を更新するべきとの情報をいくつかのサイトで見かけたため、更新していました。
また、すでに公開していた記事についても、細々とリライトをしていました。(リライト内容は後述します。)
2019/8/14 23:17 アドセンスの名前入力
これもまた信憑性は不明ですが、アドセンスのホームメニューの「設定≫個人設定」の名前を入力したら合格したという方をお見掛けしました。
確認すると、私も記載が漏れていたのでこちらに氏名を入力しました。
また、ブログ用に新規開設したグーグルアカウントの名前もハンドルネーム→氏名に変更しました。
8/19 合格通知
二度目の申請から11日後、無事に合格のメールを受け取りました。
申請時&合格時のブログ状況
「申請時」のブログ状況は、1回目も2回目も変わりありません。
申請時 | 合格時 | |
投稿記事 | 5記事 | 7記事 |
ジャンル | 4ジャンル 2記事×1 1記事×3 |
4ジャンル 3記事×1 2記事×1 1記事×2 |
文字数 | 最低2311 最高5352 平均3810 総文字数19053 |
最低2323 最高5636 平均3886 総文字数27201 |
無料画像 | 各アイキャッチ(5枚) 記事内16枚 |
各アイキャッチ(7枚) 記事内16枚 |
その他、申請時から変更のない項目として、
お問い合わせフォーム | あり (プラグインContact Form7使用) |
XMLサイトマップ | あり (問題あり、後述) |
HTMLサイトマップ | なし |
プロフィールページ | あり |
プライバシーポリシー | あり (PDF化していない、内容はコピペ) |
外部リンク | プライバシーポリシー内のみあり |
アフィリエイト | サイトリンクなし |
SSL化 | 済 |
テーマ | 無料テーマ「Cocoon」 |
なお、プロフィールページ、問い合わせページ、プライバシーポリシーページは、最初に記載した記事数にはカウントしていません。
またジャンルは「結婚」「妊娠」「育児」「お金」というかなりざっくりした内容です。
代わりに、プロフィールに詳細を記載しました。
合格時の記事
①たった5分でモーリシャスの基本がすべてわかる!【経験者情報】
②今すぐできる!赤ちゃんの性別判定ジンクス10選【命中率80%】
③教科書のように解説!妊娠中の理想の体重推移【実体験グラフあり】
④【種類一覧】初心者でもこれだけ読めばOK!ベビーウェアと肌着
⑤苦手な人でも5分でわかる!妊娠・出産で貰えるお金【働くママへ】
⑥妊婦がディズニーランドを満喫するために必要なたった5つのポイント
⑦【費用はいくら?】モーリシャス観光のお金事情【物価・食費・交通費】
⑥、⑦が審査中に追加した記事になります。
2019/11/30現在
SEO対策のため、現在の記事タイトルは異なっています。
ここに記載しているタイトルは、申請当時のものになります。
審査待ちの間の経緯
1回目が約1日で結果が来たため、またそれくらいで審査されるだろうと思い込んでいました。
しかし2回目の申請は、1日以上経っても返事が来ない・・・。
審査期間について調べると、多くの人が2週間以内、長い人だと数ヵ月かかる場合もあるとのこと。
というわけで、アドセンス合格のための検証ブログを読みあさり始めました。
参考にしたのは2018年10月以降の記事で、複数回審査に落ちて内容を検証しているサイトまたは複数のブログを比較して検証しているサイトです。
理由としては、古い記事は審査基準が異なる場合があるため、そして根拠があり納得できる検証内容を知りたかったからです。
「サイトの停止または利用不可」なのに「複数の」?
様々な検証サイトを見ているうちに、今更ながら不合格通知の不合格理由は複数あることを知りました。
そして自分の不合格通知を見ていると、不思議なことに気づいたのです。
「サイトの停止または利用不可」ということは、Google神は私のブログを見ていないことになります。
だって読んで字のごとく、サイトは利用できないのですから。
なのに、不合格理由は「複数の」と書いてあります。
サイトが停止している以外に理由があるならば、Google神は私のブログが見ることができたからこそ、その理由を見つけたに違いありません。
この矛盾はなんだろう?
そして調べてるうちに、こちらのページにたどり着きました。
何度もアドセンス審査に落ちたご自身の経験と努力を、客観的に分析して余すことなく公開しています。
こちらのページを参考に、私も自身の不合格理由について検討してみることにしました。
問題① 自分のブログがインデックスされていなかった
ブログのインデックスとは?
まずは不合格のメイン理由である「サイトの停止または利用不可」について検討します。
今回を機に、私は初めて「インデックス」という言葉を知りました。
知らなかった人も不安になる必要はありません。私という前例がありますから(笑)
さて、インデックスとは「自分のブログ・記事をGoogleの検索結果に表示してもらうこと」です。
自分のサイト情報(XMLサイトマップ)をGoogleに送信しなければ、検索結果に表示されないんですって。
そして、自分のサイトがインデックスされているかの確認方法は、
Googleの検索窓に「site:自分のブログのTOP画面URL」を入力して検索
です。
私であれば、「site:https://hanamemo.net/」を検索することになります。
なるほどなるほど、と検索してみました。
「このページの情報はありません」と表示されました(笑)
だ め じ ゃ ん ! !
サイトが検索に表示されないのであれば「サイトの停止または利用不可」は当たり前だ、とここで1つ納得しました。
どうやったらインデックスされるの?
何もせずに過ごしていると、開設からインデックス登録まで2~3週間かかるとの記載を見かけました。
けれど、いち早く登録する方法として、「XMLサイトマップを送信して、ページを検索エンジンに知らせる」という方法を知りました。
この行動には、クローラー(ウェブのページ情報を集めるために巡回しているロボット)に認識してもらうという意味があるようです。
じゃあさっそく、XMLサイトマップを送信しよう!・・・とはならず。
なぜか。
それは私はもうサイト開設日にこの行動をしていたはずだったのです。
XMLサイトマップの送信が8/4、当時インデックスについて知ったのが8/8。
確かに2~3週間よりは短い期間ですが、こんなにかかるもの・・・?
疑問に思ってサーチコンソールのサイトマップを確認すると、「取得できません」になっているではないですか。
なるほど、これが原因か・・・!!
と修正する中、 私はさらに恥ずかしいミスに気づきました。
「sitemap.xml」の入力だけで良いのに、「/sitemap.xml」と入力していました。
サーチコンソール的には「//」と入力されている、と判断していたのではないでしょうか。
ここを直しただけで、あっという間に表示が「成功しました」になりました。
こんなことで時間を無駄遣いしていました・・・。
robot.txtによりブロックされるってどういうこと?
インデックスされているのかどうかを確認する方法に、サーチコンソールの「URL検査ツール」を使用する方法があります。
(以前のバージョンでは「Fetch as Google」という機能だったようです)
①サーチコンソールのメニューより「URL検査」を選ぶ
②フォーカスされた検索窓部分に、インデックス登録をリクエストしたいページのURLを入力して検索
上手くインデックスされていれば、「URLはGoogleに登録されています」と表示されるはずです。
が。
私の画面には
「URLはGoogleに登録されていますが問題があります」
「Googleの検索結果には表示されますが、問題があるためすべての拡張機能の対象にはなりません」
との表示・・・。
詳細を見ると、「robots.txt によりブロックされました」との言葉が多数並んでいました。
robot.txtって何??
robot.txtとは、クローラーのアクセスを制限するためのファイルのことだそうです。
簡単に言えば、クローラーに「アクセスを許可します!」もしくは「許可しません!」を命令する文章です。
それはさておき、つまりURL検査で表示された「robots.txtによりブロックされました」は「クローラーはアクセスしちゃいけないって命令されてるよ!」という意味だと認識しました。
robot.txtという単語も初めて聞いたような私が、そんな命令できるわけないじゃないですか・・・と抗議したいです(笑)
そして参考にしたサイトがSEOメモさんの記事。
チェック方法は3段階でした。
①WordPress側の設定を確認
②robots.txtテスターの構文チェック
③待てばいいだけらしい・・・
私の場合・・・
①普通に間違っていました(笑)
直しましたが、すぐに検査にかけてみてもこの時点ではブロック中のままでした。
②この方法は特に問題ありませんでした。
③ちゃんと初回で出来ていれば今頃正常に登録できていたかもしれないのに、と思うと時間が惜しいと思ってしまいました。
上記サイトでは3日で解決したそうですが、審査待ちをしている間の3日はとても長いです(笑)
私がやってみたこと
せっかちな私はどうしても「時間が解決」と諦めきれず、何かしらボタンを押してみようと「公開URLテスト」というボタンをクリックしました。
すると、なぜか何も問題がないという表示になり、あっさりインデックス登録がリクエストできました。
結果、インデックス登録をリクエストしてわずか3時間後に「site:検索」を掛けるとヒットするようになりました。
さらに、そのあとサーチコンソールを確認すると、表示にエラー画面は1つもなくなっていました。
これが8/9、2回目の申請から約36時間後のことでした。
ちなみに私がリクエストしたのはトップページだけで、この時点ではトップページしかインデックスされていませんでした。
「site:検索」で全ページインデックスされたことを確認したのは、ここからさらに約5時間後のことでした。
問題①のまとめ
本来は「待つだけで解決していた」部分が、今回詳しく調べたらいろいろと不十分だったり間違っていたりしたことがわかりました。
一方で、諦めずに1つずつ調べて対応すれば、無知な初心者でもすぐに対応ができました。
今同じような状況で困っている方の参考になれば嬉しいです。
さて、インデックスされたし、不合格通知の対応は完璧!
・・・とは思えず。
というのも、やっぱり気になるのは「複数の」という言葉だったのです。
ブログ開設からアドセンス申請までの期間が短い合格者のブログを拝見していると、「7日目で申請して14日目に合格通知が来た人」「3日目で申請して16日目に合格通知が来た人」など、申請から合格までの期間が長めの方が多い印象でした。
この申請~合格通知までの期間、合否通知を決めるにあたりグーグル神は何を待っていたのでしょうか。
逆に私は、たった12時間で不合格を言い渡されるだけの理由があるのではないでしょうか。
それが、私の検証する問題②につながっていきました。
問題② 「複数の」に隠されたポリシー違反は?
不合格理由は1つじゃない?
ここで最初の「複数の」という言葉について検証していきたいと思います。
上記に紹介したコウキ様の検証では、不合格理由の文面のうち「複数の」という言葉は消えることがあるそうなんですね。
「お客様のサイトで複数のポリシー違反が確認できました」が、「お客様のサイトでポリシー違反が確認できました」となるということです。
その見解に当てはめると、私の場合、
複数のポリシー違反=「サイトの停止または利用不可」+何かの規約違反(前者を直して欲しいから明示していない)
という内容が不合格理由になります。
つまり、この「何かの規約違反」を検討し、対応しなければまた不合格通知が来るのではないかと考えました。
ちなみに、
とは思いましたが、Googleで検索してもヒットしないということは、このブログに広告を貼ってもGoogle的にはなんのメリットもないということですから、合格にしない優先理由としての正当性は保たれていると思いました。
この部分は、問題①で長々と対応していますので、この「隠れた規約違反」を検討し始めました。
通知されていないポリシー違反は一体?
調べていると、アドセンス審査で不合格となる理由は、
①コンテンツが不十分
②コピペがある
③アドセンスの規約に違反している
というのが主なものだそうです。
私の場合・・・
①他の合格ブロガーさんのブログ状況を見ても、私のブログの記事数や文字数は概ね相違ないと思いました。
自信がなかったのは内容の質や、1記事しかないジャンルがあったことです。
(「ジャンルに1記事」については結果的に問題ありませんでした)
②念のため無料のコピペチェックツールであるCopy Content Detectorを利用しましたが、こちらも特に問題なし。
なお、このツールで問題ないが不合格という方も多く見受けられ、チェックツールの使用は意味がないのでは?という説もあります。
③私にとって、一番強い不安要素でした。
というのも、私が選んだジャンルの1つ「妊娠」は合格しにくいジャンルとして有名で、特にアダルトのNGワードに引っ掛かりやすかったからです。
言葉選びは慎重にしていたつもりだし、妊娠ジャンルで合格したブログをかなり深々検証したつもりではいましたが・・・。
私の中では、「自分の体験談を混ぜる」「ポリシーに抵触しそうな言葉を避ける」「医療行為を推奨しない」という部分を特に気を付けていましたね。
さて、3つの理由をそれぞれ検討してみましたが、ここで1つ思い出したいのが「私の不合格通知は12時間で届いた」という部分です。
「複数の」とつけるには、あまりにも時間が短すぎるような気がして、何か決定的な不合格要素が私のブログにあるのではないかと考えました。
検証ブログを周回する中で、
公式の1次審査・2次審査は無くなったが、「機械的なNGワードサーチ(1次審査)」「人間的な審査(2次審査)」は存在している
という説を拝見しました。
合否通知までの期間は24時間以下~数ヵ月とかなり幅が広いようですが、
数日で合格/不合格通知=2次審査合格/不合格
1週間以上経過している=2次審査保留中(経過観察)
というように、審査状況と合否通知期間が関連しているのではないかという検証内容でした。
(検証ブログによって諸説ありますが、私はこの説に一票です)
この説が真実に近いとすると、私の不合格通知が12時間であったということは1次審査に不合格ということ。
つまり、私のブログに隠れている違反内容は「NGワード」ではないか、と考えました。
実際に行ったこと
まずはNGワードのチェックです。
前述した「site:検索」でもNGワードの検索はできますが、私の場合5記事と少なかったため1つずつ記事を何度も読み込みました。
本当にNGワードの基準は曖昧で、「この言葉はだめでーす」と公式に発表されているものはありません。
やはり参考になったのはこれまで合格された方々のブログ記事で、拝見していると「これ大丈夫なの!?」というワードも、「こんなのも引っ掛かるの!?」というワードもありました。
その勉強内容については以下の記事にまとめています。



なので、念には念をいれて私が修正したのは以下の2記事です。
新婚旅行記事の治安欄
「置き引き、スリ、引ったくりに注意してください」→「基本的な旅行の注意は守ってください」
(暴力関係のワードに抵触しないようにするため)
妊娠記事の体重欄
「子宮・胎盤・羊水」→「赤ちゃん周囲環境」
(アダルトのワードに抵触しないようにするため)
それから、記事内容の質についても検討しました。
オリジナリティのある記事、価値のある記事にするために修正したポイントは以下の3つです。
「また記事を書きますね」という文言、未リンクの「こちら」を削除
後日記事を書いた後に、内リンク用のメモとしてそのような記載をしている部分がありましたが、存在しない記事を誘導するのは質が下がるのではないかと考えて、削除しました。
主観的な文章に変更する
「私はこうしました」「私はこう思いました」など、言い回しや視点を変えて主語が「私」になるような文章に変更可能な部分は変更していきました。
客観的な文章は誰にでも書けるような量産型の記事になってしまい、価値が下がると考えたからです。
コピペ対策にもなります。
曖昧な文章を消す
「~だそうです。」「多分~だと思います。」のような言葉は可能な範囲で消しました。
アドセンスの審査の重要なポイントの1つは「読者の役に立つこと」です。
ブログを訪れる人は何か疑問や不安があって検索した結果このページに来てくれているのに、「そんな曖昧な情報を知りたかったんじゃないわ!」と思われたら意味がありません。
(このページはあくまで検証であり、未確定情報なので曖昧な部分も多いですが・・・笑)
自分も不安な情報は検索して自信をつけたり、文章を丸々削除したりして対応しました。
そして合格へ
実は合格通知の前日、8/18に第一子を出産いたしました。
その前から前駆症状もあり、偉そうに「リライトしました!」と書いておきながら、合格通知までの最後3日くらいは何も更新していませんでした・・・(笑)
合格理由はそこまでに行っていたリライト・NGワード対策が功を奏したのか、それともインデックスされたらそれでよかったのか、真実はわかりません。
結果としてたった2回の申請、そしてブログ開設からたった15日目、と運良く短期間で合格をいただきましたが、その期間の中でも、ブログ初心者なりに多くのことを検討・対策したつもりです。
私が多くの方のお世話になったように、私のブログもあなたのお役に立てれば嬉しく思います。